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長崎島原 銀杏(ギンナン)有馬の町おこし

マリアが幼子を抱く石像

マリアが幼子を抱く石像

 マリアが幼子を抱く石像1

有馬のセミナリヨ跡近くにある、青面金剛。マリア様が幼子イエスさまを抱いているように見えます。隠れキリシタンたちが、迫害の中でこっそりと拝んでいたもので、当時の弾圧から逃れ現在まで残っています。現在は青面金剛とされています。
地元の人々は「庚申様(こうじんさま)」と読んで今でも地域の人々が守っています。
(青面金剛は日本仏教における信仰対象で青面金剛明王、別称が庚申様)

 マリアが幼子を抱く石像2

有馬の地は多くの信仰によって守られているのかも知れません。

農業生産法人株式会社セミナリヨの丘銀杏畑
長崎県島原市北有馬町戊151番地
TEL:0957-84-2636/FAX:0957-84-3382

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